障害者雇用が日本を救う 戦力化の事例
受付終了
人手不足・生産性低下・市場の多様化…。企業を取り巻く環境は厳しさを増しています。
今、多くの企業が注目するのが 「障害者雇用の戦力化」です。
本セミナーでは、横浜市立大学の影山教授をお招きし、
日本経済の課題とともに、障害者雇用が持つ 3つの戦略的効果 をご紹介します。
個性が活きる組織風土を広めるきっかけとしてご活用ください!
こんな方におすすめのセミナーです
- 人事・ダイバーシティ推進部門のご担当者
- 障害者雇用の取組を始めたい/強化したい企業様
- 生産性向上や人材戦略の新しい切り口を探している経営者層
講師情報

横浜市立大学 都市社会文化研究科 教授
影山 摩子弥(かげやま まこや) 氏
早稲田大学商学部卒。経済原論・経済システム論を専門としCSRや障がい者雇用を研究する。研究・教育の傍ら国内外の行政、企業、NPOからの相談に対応する他、CSRの認定制度「横浜型地域貢献企業認定制度」や「宇都宮まちづくり貢献企業認証制度(宇都宮市)」、「全日本印刷工業組合連合会CSR認定制度」を設計するなど地域活性化支援も行っている。
セミナー詳細
| タイトル | 障害者雇用が日本を変える ― 生産性・人材確保・イノベーションの鍵に |
| 開催日時 | 2025年08月27日(水) ※ 当日8時から翌日15時までの間、お好きなタイミングで視聴可能です。 |
| 講義時間 | 30分 |
| 開催場所 | オンライン開催 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | 下記フォームより参加お申し込み後、自動返信メールにてセミナー予定をお知らせします。 ※ 24時間以内に返信メールが届かない場合は、お手数ですが、 【お問い合わせ】 より、ご連絡いただきますようお願いいたします。 (その他お問い合わせ内容に「セミナーについて」とご記載ください) ※ セミナーに関する連絡はお申込み時のアドレス宛にお送りいたします。 稀に【迷惑メール】【プロモーション】フォルダ等に自動振分けされることがございますのでご注意ください。 |
| お申し込み方法 | 下記お申し込みフォームよりお申し込みください。 |
| お申し込み期限 | 2025年08月26日(火)23:59まで |
参加申し込みフォーム
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