【法定雇用率2.7%時代へ】発達障がい者の定着は現場のマネジメントで決まる!特性理解から始める合理的配慮の実践

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法定雇用率が2.7%へと引き上げられ、企業の障がい者雇用は「採用」から「定着と活躍」へとフェーズが移行しています。
なかでも近年雇用が増加している発達障がいの方の長期定着のカギを握るのは、現場での適切なマネジメントです。

本セミナーでは、発達障がい特有の「得意・不得意の差」や「学習スタイルの違い」を紐解き、職場で最大限に力を発揮してもらうための実践的なマネジメント手法を解説します。
現場の不安や負担を解消し、本人の安心感と組織の生産性向上を両立させる、実践的な定着支援のノウハウをお伝えします。

  • 企業の障がい者雇用担当者
  • 障がい者雇用を開始する企業担当者

社会福祉法人 北摂杉の子会 ジョブジョイントおおさか 所長

星明 聡志 氏

●プロフィール
京都生まれ京都育ち。社会福祉士。
就労移行支援、自立訓練、就労定着支援、ジョブコーチ支援などの事業を実施している。
「ジョブジョイントおおさか」の所長を務めるなど、就労支援の世界で尽力。
児童福祉の専門学校を卒業後、長野市にある社会福祉法人森と木で障がいのある人の就労支援(企業就労の支援、飲食店での支援と運営管理等)を担当。
生活面(グループホーム、ガイドヘルプ等)の支援や学齢期のお子さんの支援なども担当し、9年間勤務する。
2013年より、社会福祉法人北摂杉の子会ジョブジョイントおおさかにて勤務。
2014年より、所長(現職)。
発達障がいのある大学生の就活支援プログラム(働くチカラPROJECT)の運営にも力を入れており、2016年より大阪にある大学2校のコンサルタントも務める。
2017年10月、アメリカのノースカロライナ州へ視察研修へ。GHAとノースカロライナ大学TEACCH部にて最先端の自閉症支援を学ぶ。
2019年からは、法人が運営するLaLa-chocolat(チョコレートと焼き菓子の専門店、就労継続支援B型)の運営管理も務めている。
2019年10月、韓国の清州市にある「ヘウォン障害総合福祉館」へ視察研修。

●保有資格
社会福祉士、保育士、訪問型職場適応援助者(ジョブコーチ)

タイトル【法定雇用率2.7%時代へ】発達障がい者の定着は現場のマネジメントで決まる!特性理解から始める合理的配慮の実践
開催日時 2026年08月25日(火)
※ 当日8時から翌日15時までの間、お好きなタイミングで視聴可能です。
講義時間25分
開催場所オンライン開催
参加費無料
参加方法下記フォームより参加お申し込み後、自動返信メールにてセミナー予定をお知らせします。

※ 24時間以内に返信メールが届かない場合は、お手数ですが、 【お問い合わせ】 より、ご連絡いただきますようお願いいたします。 (その他お問い合わせ内容に「セミナーについて」とご記載ください)

※ セミナーに関する連絡はお申込み時のアドレス宛にお送りいたします。
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お申し込み期限 2026年08月24日(月)23:59まで

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